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最大300万円
中小企業者、個人事業主、大企業
東京都に所在する事業者・個人が対象
品川区
上記の対象者に該当する方が申請可能です。詳細な要件は公式サイトの募集要項をご確認ください。
公式サイトから最新の募集要項をダウンロードし、申請条件を確認します。
申請書、事業計画書、見積書等の必要書類を準備します。準備目安は約7日です。
オンラインまたは郵送で申請書類を提出します。
審査を経て採択が決定されます。結果は通知されます。
採択後、事業を実施し完了報告書を提出します。
| 制度名 | 新製品・新技術開発費助成 |
| 実施機関 | 品川区 |
| 対象地域 | 東京都 |
| 補助金額 | 300万円 |
| 申請期限 | 2027年3月5日 |
| ステータス | 募集中 |
| 対象者 | 中小企業者、個人事業主、大企業 |
| 申請難易度 | 難易度: 低 |
新製品・新技術開発費助成 更新日:2026年04月13日 令和8年度の募集期間は4月13日(月)~6月12日(金)※午後5時必着です。 助成金決定交付後の手続きはページ下部をご覧ください。 新製品・新技術開発費助成チラシ (PDFファイル: 120.7KB) 事業内容 区内ものづくり産業活性化のため、新製品・新技術の開発に要する経費の一部を助成します。 助成限度額 上限300万円(対象経費の2/3) ※申請書の書面審査・面接審査等総合的な審査の上、助成企業及び助成額を決定します。 助成対象事業 以下のような新製品・新技術開発で、 令和8年4月から令和9年3月までの間に開発が完了する事業が対象となります。 新製品の技術開発 既成製品に改良を加えた製品の開発、試作 機械器具または装置の高性能化、省力化および自動化のための技術 生産・加工方法、システム・工法などの新技術開発 新物質および新材料の開発利用技術 業界内における共通の技術的問題点を解決するための研究開発 その他区長が必要と認める研究開発 ※助成対象者が開発費等を負担しない受託開発、ソフトウェアのみの開発は助成対象外事業となります。 助成対象経費 上記対象事業の新製品・新技術開発に直接かかる下記の経費のうち、支払期日が令和8年4月から令和9年3月までのもの 原材料および副資材の購入費用 機械装置の購入費用および借用費用 工具器具の購入費用および借用費用 外注加工費用 研究開発の委託費用 工業所有権の導入費用 技術指導の受入れ費用 直接的な人件費 その他区長が適当と認める費用 申請資格 中小企業基本法に規定する中小製造業者または中小製造業者を中心とするグループで 品川区に本社あるいは主な事業所を有し、かつ、以下の要件を満たしていること。また、 個人事業主の場合は、品川区内に事業所を有していること。 ただし、みなし大企業については助成対象から除外します。 品川区で引き続き1年以上事業を営む計画があること 法人事業税および法人都民税(個人事業主の場合は個人事業税および住民税)を滞納していないこと。 (注意1)中小製造業者とは、資本金の額もしくは出資の額が3億円以下または従業員の数が300人以下の製造業者のことをいう。 (注意2)中小製造業者を中心とするグループとは、構成企業の2/3以上が中小製造業者であり、その中小製造業者が1/2以上の開発費を負担し、かつ、主たる構成企業が区内に1年以上主な事業所を置いている企業のことをいう。 (注意3)みなし大企業とは以下のいずれかに該当する企業をいう。 同一の大企業(中小企業以外の者)が発行済株式総数又は出資総額の1/2以上を 単独に所有又は出資している法人 複数の大企業が発行済株式総数又は出資総額の2/3以上を所有 又は出資している法人 役員の半数以上に大企業の役員又は職員が含まれている法人 その他大企業が実質的に経営に参画していると考えられる場合 ※その他要件については募集要項をご確認ください。 申請期間 令和8年4月13日(月)~令和8年6月12日(金)午後5時必着 申請方法 募集要項をよくお読みになり、申請フォームよりお申込みください。 原則オンラインでの申請をお願いしております。 下記必要書類をご用意の上、お手続きをお願いいたします。 品川区中小企業電子申請サービス : https://apply.e-tumo.jp/city-shinagawa-u/offer/offerList_detail?tempSeq=4297 ※オンラインでの申請が難しい方は、別途ご相談ください。 【募集要項】新製品・新技術開発費助成 (PDFファイル: 274.2KB) 申請にあたっては、以下の書類をアップロードいただきますので、 申請前にご準備ください。 新製品・新技術開発費助成計画書(区指定様式) ※過年度採択された開発事業と同一の事業を申請される場合と新規開発事業を申請される場合で、様式が異なりますのでご注意ください。 ※開発期間終了時の状態については、1つの状態を選択してください。 開発事業の資金計画等(区指定様式) 申請事業の詳細説明資料 試作の場合は仕様書や特徴等が理解しやすい設計図、原理機構図、回路図等 技術開発の場合はその目的、研究方法、予想される効果を記した書類 保有あるいは出願中の知的財産権がある場合はその写し・抜粋等 (法人)履歴事項全部証明書(申請日より3か月以内に発行のものに限る) (個人)開業届 (法人)法人事業税納税証明書および法人都民税納税証明書 (個人)個人事業税納税証明書および住民税納税証明書または非課税証明書 ※個人事業税が非課税の場合、住民税納税証明書のみ提出 ※住民税納税証明書は令和6年度全期分の納税が確認できること。 ※住民票上の住所が品川区外の場合は、居住地用と事業所用の両方の提出が必要 事業者構成表(区指定様式)(グループによる応募の場合のみ) 誓約書(区指定様式) 宣誓書(区指定様式)(品川区に主な事業所を開設して1年未満の場合のみ) 人件費単価証明書(区指定様式)及び関連証明資料(源泉徴収票など) その他必要な資料 新製品・新技術開発費助成計画書(新規開発の場合) (Wordファイル: 28.8KB) 新製品・新技術開発費助成計画書(過年度採択された開発事業と同一の場合) (Wordファイル: 29.3KB) 開発事業の資金計画等 (Excelファイル: 59.5KB) 事業者構成表(グループによる応募の場合のみ) (Wordファイル: 31.0KB) 誓約書 (Wordファイル: 27.4KB) 宣誓書(品川区に主な事業所を開設して1年未満の場合のみ) (Wordファイル: 30.0KB) 人件費単価証明書 (Wordファイル: 38.0KB) 計画書作成における参考資料 事業計画書の書き方(参考)(PDFファイル:661.3KB) 知的財産権の調べ方(参考): https://www.youtube.com/watch?v=G2z9Yyq1mCg ※上記は、令和8年4月7日「技術力を売れる力に変える新製品開発セミナー」での講演資料です。参考としてご参照ください。 相談窓口について 新製品開発等をするにあたり、以下の窓口を活用することができます。 ・知的財産権に関する相談窓口 ・経営相談(事業計画書作成についてのアドバイス) 詳細はこちら(新製品開発関連の相談窓口について)(PDFファイル:446.8KB) 注意事項 助成金の交付申請について不正の事実があった場合、偽りその他不正の手段により助成金交付決定を受けた場合、助成金交付決定内容またはこれに付した条件等に違反した場合は、助成金交付決定の全部または一部を取り消すことがあります。 令和6年度、令和7年度と2年連続して開発助成の対象となった場合、令和8年度は申請できません。 本事業とソフトウェア開発費助成との併用申請はできますが、いずれか一方のみの助成対象となります。 本事業と同一テーマ・内容で新規事業展開支援事業への申請はできません。 助成金交付決定後(実績報告)の手続き 助成金の交付決定後、申請事業の完了およびすべての経費について支払いが完了次第、実績報告を行っていただきます。所定のページからオンラインで以下の書類すべてをご提出ください。 【提出締切】 令和9年3月5日(金) ※上記締め切りを待たず、申請事業およびすべての経費支払いが完了次第、すみやかに実績報告を行ってください。 新製品・新技術開発費助成 事業完了報告書(区指定様式) 開発事業の収支決算および明細(区指定様式) 経費支払が確認できる書類 ・各経費について、原則 請求書と領収書の2点が必要。 ・領収書の提出が困難な場合にのみ、振込の控え・通帳の写し・当座勘定照合表等で代替可 ※領収書に宛名、差出人名、日付の記載がないものは、領収書と認められません。 ※クレジットカード払いの場合、上記に加えて「クレジットカードの利用明細」および「クレジットカードの口座引き落としがわかるページのコピー」も提出が必要です。その場合、当該経費分が申請事業者の口座から申請年度内に支払われていることが確認できなければ、助成対象外となります。 開発内容の詳細説明資料 ・開発内容、開発方法、優位性、市場性、販売状況等を記載した資料等 新製品・新技術開発費助成 事業完了報告書 (Wordファイル: 34.0KB) 開発事業の収支決算 (Excelファイル: 81.0KB) 執行実績 令和7年度 企業名 事業内容 山下システムズ株式会社 Intel製 x7000シリーズCPU Amston Lake 搭載の技術検証用CPUボード開発 アイ-コンポロジー株式会社 海水で生分解性をもつ海藻育成用ヒモ・網及びポリ袋製品の開発 デジタルデザインスタジオ株式会社 複数裸眼立体映像プレゼンターシステム開発 日本パワード工業株式会社 LIM成形機用着色液ツインフローバルブシステム 鈴木 舞(MAI SUZKI) 伝統工藝「組子」を活用し、組子異素材の融合による組子ストラクチャ技術の開発 株式会社テクノアクセルネットワークス CO2濃度センシングユニットの開発 MPLUSPLUS株式会社 空中ディスプレイの開発 株式会社シーティーファクトリー 新型大豆断根機の開発 株式会社moreover 骨盤底筋をほぐして鍛えるセルフケアプロダクト『sokoage』の開発 この記事に関するお問い合わせ先 地域産業振興課 中小企業支援担当(経営支援担当) 〒141-
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